牛本革MiniAxe用キーボードケース ナチュラルカラー (ケースのみ)

牛本革MiniAxe用キーボードケース ナチュラルカラー (ケースのみ)

  • Physical (direct)
    Ships within 14 days
    4,500 JPY

MiniAxe用キーボードケースになります。 内容物:MiniAxe革ケース 1点(写真に写っているMiniAxeやケーブルなどは含まれないので、ご注意ください) ケースサイズ:21cm x 10cm x 3.5cm(おおよそのサイズ)  革の厚みは、1.8mm~2.5mm程度のものを利用しております。 素材:牛ヌメ本革 (日本にて鞣しを行った革)、真鍮ボタン 素材の性質上、水などに非常に弱いので、ご注意ください。 手作りで作ったのちに発送しますので、1〜2週間程度お時間を頂戴しております。 なお写真のケースは、MiniAxeをいれて1ヶ月以上利用していることから、傷や焼けなどがあります。 昔からデジタルガジェットが好きすぎて、8年前からデジタルガジェットのケースを作っております。 エイジングする革が好きなことから、ヌメ革にこだわって作っております。 ボタンの裏側には、豚革を貼っているのでキーボードを傷つけることはありません。 (今後はキットを作って、革細工の楽しさも提供していく予定です。) ーーー 自己紹介代わりに 私が自作キーボードにハマったのは、mint60でした。 このキーボード無くして、自作キーボードはありませんでした。 mint60はとても良くできてます。101キーから移行してもなんら違和感のないタッチ。mint60は、私にキーバインドを変える楽しみを与えてくれました。 mint60の次に作ったのは、MiniAxeでした。 そう、天下一キーボードわいわい会 Vol.1で、気になって気になって気になりすぎてMiniAxeを購入したのが沼のはじまりでした。 MiniAxeに慣れるための死闘は2週間にも及びました。小学校の頃からタッチタイピングができていたので、30年近く利用したキーボードを変更するということは至難の技でした。(英語キーボードを利用するのは何の苦もない) 最初の1週間はなんで、このキーボードを選んだのだろうと後悔すらして、このキーボードを利用するべきなのかも考えました。 キーボードを利用していくうちに、わかったことがあります。 楽しさです。 それかはら、MiniAxeの楽しさにハマってました。 もうそれからは、沼でした。 キースイッチをかえて、キーキャップを変えて、似たような自作キーボードを買ったりしました。 私にサイズを教えてくれたら、どんな形のケースでも作ります、、、というのは大げさですが、キーボードを手軽に格好良く持ち歩きたいとおもっています。 そのためにはいくらでも作っていきますので、ぜひご連絡ください。

About shipping
Shipped from warehouse

These products are shipped from BOOTH warehouse as soon as payment is confirmed.

Shipped from home

These products are packed and shipped from the seller. "Ships within ~ days" are the estimated number of days from when payment is confirmed at BOOTH until the item is shipped.
Items shipped by Anshin-BOOTH-Pack will be delivered anonymously.

Download item

You will be able to download these products from "Purchase History" at any time after payment is confirmed.

Shipped from pixivFACTORY

These products are manufactured and shipped by pixivFACTORY as soon as payment is confirmed.

MiniAxe用キーボードケースになります。 内容物:MiniAxe革ケース 1点(写真に写っているMiniAxeやケーブルなどは含まれないので、ご注意ください) ケースサイズ:21cm x 10cm x 3.5cm(おおよそのサイズ)  革の厚みは、1.8mm~2.5mm程度のものを利用しております。 素材:牛ヌメ本革 (日本にて鞣しを行った革)、真鍮ボタン 素材の性質上、水などに非常に弱いので、ご注意ください。 手作りで作ったのちに発送しますので、1〜2週間程度お時間を頂戴しております。 なお写真のケースは、MiniAxeをいれて1ヶ月以上利用していることから、傷や焼けなどがあります。 昔からデジタルガジェットが好きすぎて、8年前からデジタルガジェットのケースを作っております。 エイジングする革が好きなことから、ヌメ革にこだわって作っております。 ボタンの裏側には、豚革を貼っているのでキーボードを傷つけることはありません。 (今後はキットを作って、革細工の楽しさも提供していく予定です。) ーーー 自己紹介代わりに 私が自作キーボードにハマったのは、mint60でした。 このキーボード無くして、自作キーボードはありませんでした。 mint60はとても良くできてます。101キーから移行してもなんら違和感のないタッチ。mint60は、私にキーバインドを変える楽しみを与えてくれました。 mint60の次に作ったのは、MiniAxeでした。 そう、天下一キーボードわいわい会 Vol.1で、気になって気になって気になりすぎてMiniAxeを購入したのが沼のはじまりでした。 MiniAxeに慣れるための死闘は2週間にも及びました。小学校の頃からタッチタイピングができていたので、30年近く利用したキーボードを変更するということは至難の技でした。(英語キーボードを利用するのは何の苦もない) 最初の1週間はなんで、このキーボードを選んだのだろうと後悔すらして、このキーボードを利用するべきなのかも考えました。 キーボードを利用していくうちに、わかったことがあります。 楽しさです。 それかはら、MiniAxeの楽しさにハマってました。 もうそれからは、沼でした。 キースイッチをかえて、キーキャップを変えて、似たような自作キーボードを買ったりしました。 私にサイズを教えてくれたら、どんな形のケースでも作ります、、、というのは大げさですが、キーボードを手軽に格好良く持ち歩きたいとおもっています。 そのためにはいくらでも作っていきますので、ぜひご連絡ください。